私の人生の支えのフレーズ。
・adieu
「あなたが嘘をつかなくても 生きていけますようにと 何回も何千回も願っている/よるのあと」
「あなたの口癖の愛は解けない呪いのようだ/よるのあと」
「持った思い出の全て 悲しみだけじゃ寂しいでしょ/よるのあと」
・K
「いつかわかるはず わかるから 言い聞かせた/光るソラ蒼く」
「写真なら捨てた 忘れたいから でも忘れられない 同じ夢を何度も見てしまうよ/光るソラ蒼く」
「今を生きていく 生きている/光るソラ蒼く」
・Mrs. GREEN APPLE
「大丈夫だよ 貴方のその声は 少なくとも貴方が気づけているから/愛情と矛先」
「大丈夫だよ。安心して。 君の強さは偉大なものだ/愛情と矛先」
「「まだ生きたりないな」「もう死にたいな」「もう嫌だ逃げていたいな」「あそこが羨ましいな」/アウフヘーベン」
「大丈夫 心配ないよ。 大勢が傷つくだけ/アウフヘーベン」
「「弱い人ばっか居ます」この世は弱い人ばっかいます。 そんなとこだけでも 何処かに響けば良いなと思っています/Attitude」
「あれだけ言ったのにバカね 期待をしたら惨めなだけと/ア・プリオリ」
「求められている人を妬ましく思う "私”は哀れ ホント哀れ/ア・プリオリ」
「悪い人ではなく弱い人 その違いが君には解るかな/ア・プリオリ」
「愛を信じますか?協和を願いますか? どうでもいいんですか じゃあ、気にしてるフリですか?/アボイドノート」
「アレもしたい コレもドレもソレも やってみたい様な感じ でもいつかは選ばなきゃいけないなんて怖いな/アンゼンパイ」
「正直自分の能力なんて自分が一番分かってるつもりです そのつもりでした。 誰かの評価で決まるんだよね/アンゼンパイ」
「正直「全ての出来事なんていつか終わりが迎えに来ます」 わかってます、そのつもりでした。 だから悲しくならぬように逃げてるの。/アンゼンパイ」
「なんだって 別れが来る それなら やったほうがいいな/アンゼンパイ」
「Baby 悲しまないで 迷いそうなら 大きく息を吸って/In the Morning」
「楽しいことが少ないから批判的になるんだろう?/In the Morning」
「輝けばいつか光も絶える/インフェルノ」
「傷は癒え 明日に期待をしてみても 生まれ持った呪いがさ 解けてしまったら 私じゃないから/WaLL FloWeR」
「その「価値」が決して全てではないのだ/WaLL FloWeR」
「寄り添え合えたら どれだけの不幸をも 愛おしく思えてくるんだろうな/嘘じゃないよ」
「死にたくないから忘れないで お願いどうか 生かしていて/L.P」
「嫌いたくないから そろそろじゃあね/L.P」
「貴方はその傷を 癒してくれる人といつか出会って 貴方の優しさで 救われるような世界で在ってほしいな/我逢人」
「貴方は優しさで 傷を負う日もあるけど笑って でも貴方の微笑みだけじゃ 救われない世界が心底嫌いになりそうだ/我逢人」
「痛み止め飲んでも消えない胸のズキズキが 些細な誰かの優しさで ちょっと和らいだりするんだよな/ケセラセラ」
「ひとりぼっちだと気付いても 繋がりは消えるわけじゃない/ケセラセラ」
「「憧れ」「理想」とたまに喧嘩をした どうしても仲良くなれなかった/春愁」
「あなたが笑うなら なんでもいいや 世界は変わりゆくけど それだけでいいや/春愁」
「報われない気持ちが続いてく毎日で 救われない人達がいるのが現実で/ゼンマイ」
「思い出は歩いてきた証だと この傷が教えてくれる/Soranji」
「裏切りが続こうが 「大切」が壊れようと なんとか生きて、生きて欲しい。/Soranji」
「いつまでも いつまでも 続いて欲しいと願っている/点描の唄」
「おはよう また今日が始まったね おやすみを云うまでの辛抱だ/Hug」
「いつも僕は自分に言い聞かせる 明日もあるしね。/僕のこと」
「痛みだす人生単位の傷も 愛おしく思いたい/ライラック」
「あの頃の青を覚えていようぜ 苦味が重なっても 光ってる/ライラック」
・Official髭男dism
「独りじゃ何ひとつ気づけなかっただろう こんな鮮やかな色彩に/I LOVE…」
「喜びも悲しみも句読点のない想いも 完全に分かち合うより 曖昧に悩みながらも 認め合えたなら/I LOVE…」
「不満ばかり言っても無くならない この思いを 人にいくらぶつけてみても ネガティブが増すだけだろう/Amazing」
「何度失ったって 取り返してみせるよ/イエスタデイ」
「本当はいつでも誰もと 思いやりあっていたい/イエスタデイ」
「ポケットの中で怯えた この手はまだ忘れられないまま/イエスタデイ」
「「何度傷ついたって仕方ないよ」と言って うつむいて 君がこぼした 儚くなまぬるい涙/イエスタデイ」
「非難の声恐れて 無難な生き方貫いて 自分らしさにさえ無関心になって/異端なスター」
「何かを変えたいなら どうか 歌って/異端なスター」
「いつからか 失敗ばっか重なって 自信をなくして落ち込んで 目立つことが怖くなって 尖ってるやつを馬鹿にして だけど何処か羨ましくて/異端なスター」
「「幸福だ」って意地張った 悲しくて1人泣いていた/異端なスター」
「右も左もわからないで ストイックかつ無我夢中になる君のこと羨ましいなんて 少し思ってしまった/ESCAPADE」
「予想通りの雨にお前はにやけて「傷口が綺麗になる」なんて嘘をつく/Cry Baby」
「傘はいらないから言葉を一つくれないか/Cry Baby」
「躓いて来た石ころを 拾ってばかりじゃ すぐ持ちきれなくなるでしょう? この手を開いて ここに置いて行こう しぶといトラウマも全部 払おう/Clap Clap」
「認めたくないんだ 辛いんだ 報われることのない脇役のように ただ傷つくこと以外に何一つできずに/恋の去り際」
「特大の罵声も 受け取るからいっそ いい人なんてやめちゃえよ/最後の恋煩い」
「昨日から続く両足の痛みを笑ってられるのは 壊れて元通りになることを知っているから/されど日々は」
「これから先失うものばかり増えていくんだろう/されど日々は」
「奇跡じゃなくていい 美しくなくていい/宿命」
「「大丈夫」や「頑張れ」って歌詞に 苛立ってしまった そんな夜もあった/宿命」
「名無しの感情 持て余すと 上手く笑えなくなるから 一緒に燃やそう その思いを 語り尽くして笑い合いたい/Stand By You」
「何も言えなくていい/Second LINE」
「それでもつないだありきたりな言葉の先には あり得ないと思っていた奇跡があった/たかがアイラブユー」
「くだらないなと笑ったんなら掴みはそれで万事OK!/115万キロのフィルム」
「ほら、ここで君が笑うシーンが 見どころなんだからさ Ah/115万キロのフィルム」
「僕がうるさいくらいの声量でこの歌何度も歌うよ/115万キロのフィルム」
「クランクアップがいつなのか 僕らには決められない/115万キロのフィルム」
「率先して自分のことけなすのは 楽だけど虚しくて/ビンテージ」
「悲しい過去なんて1つもないのが 理想的だって価値観を持ってた/ビンテージ」
「キレイとは傷跡がないことじゃない 傷さえ愛しいというキセキだ/ビンテージ」
「喜怒哀楽 そして その間にきらめく想いを抱きしめて/ビンテージ」
「もっと違う設定で もっと違う関係で 出会える世界線 選べたらよかった/Pretender」
「正解なんて自分以外に 決められない/未完成なままで」
「友達の描く未来は 数式のようにクリアで焦った/未完成なままで」
「「またね」があれば どんなお別れもましになるね/ラストソング」
「今日が終わるのが 悲しいから 朝日よ2度と出てこないでと/ラストソング」
「限りがあるからこそ 全ては美しいんだと/ラストソング」
「過去があるから幸せを守れるんだとか/LADY」
「痛みだけでも君に残したかった/Rowan」
・Uru
「どんな言葉で 今あなたに伝えられるだろう/あなたがいることで」
「向かい風が冷たくて 忘れてしまいそうになるけれど 通り過ぎてきた何気ない日々の中に 僕らの幸せは確かにあった/あなたがいることで」
「傷つくことから逃げていた この心動かすのは 弱さを見せないあなたが 初めて見せた涙/あなたがいることで」
「知らぬ間に増えた傷痕を 指でなぞり前を向いた/頑な」
「失うものあれば必ず見つけられる光もある/心得」
「時に過ちに心が痛もうとも この悔いに学びながら 恐れずまた行け/心得」
「絡まって解けない 糸みたいに 時が経っていくほど 硬く脆くなっていく/ファーストラヴ」
「幸せを願うことさえ怖くて 泣き方もわからずに怯えていた/ファーストラヴ」
「傷つくことを恐れながら 心を隠したりしたけど/remember」
「さよならじゃない 向かい合えずいた寂しさも 帰りたい場所がここにあるだけで それだけで 強さに変わる/remember」
・yama
「ここに救いはないよ 早く行っておいで/春を告げる」
「完璧な演出と 完璧な人生を 幼少期の面影は誰も知らないんだ/春を告げる」
・RADWIMPS
「それでもあの日の 君が今もまだ 僕の全正義の ど真ん中にいる/愛にできることはまだあるかい」
「君がくれた勇気だから 君のために使いたいんだ/愛にできることはまだあるかい」
「何も無い僕たちに なぜ夢を見させたか 終わりある人生に なぜ希望を持たせたか/愛にできることはまだあるかい」
「あなたといる意味を探したら 明日を生きる答えになったよ/いいんですか?」
「明日に希望を持った者だけに 絶望があるんだ 何かを信じた者だけに 裏切りはあるんだ/億万笑者」
「勇者だけに与えられた 名誉の負傷とでも言うのか それにしてはずいぶんと 割に合わないな/億万笑者」
「強い人より優しい人に なれるように なれますようにと/オーダーメイド」
「忘れたい でも忘れない こんな想いを なんて呼ぶのかい/オーダーメイド」
「小さな鼓動 震えるたび 思うのは 僕があなたを守るから/最後の歌」
「理屈に合わないことを どれだけやれるかが青春だとでも どこかで僕ら思ってたのかな/正解」
「喜びが溢れて止まらない 夜の眠り方 悔しさで滲んだ 心の傷の治し方 傷ついた友の 励まし方/正解」
「君がいると 何も言えない 僕がいた/大丈夫」
「君の「大丈夫」になりたい 「大丈夫」になりたい 君を大丈夫にしたいんじゃない 君にとっての「大丈夫」になりたい/大丈夫」
「君があまりにも綺麗に泣くから 僕は思わず横で笑ったよ すると君もつられて笑うから 僕は嬉しくて 泣く 泣く/有心論」
「誰も端っこで泣かないようにと 君は地球を丸くしまんだろう?/有心論」
・あの
「大丈夫じゃない僕をぎゅっと大丈夫にしてくれたね/愛してる、なんてね。」
「ギリギリ生きてる毎日 怒られたら残機減る 出来ること褒めてくれたら 1UP/スマイルあげない」
「君を1人にさせない音楽があるから/涙くん、今日もおはようっ」
「あたしは普通じゃないからとかって いかにも健全な感性 そんなのどこにでもあるから大丈夫/普変」
「ムカつく ちゃんとしてるのにどこかおかしくて 普通があるから苦痛で/普変」
・あいみょん
「あー、だれにもないものを持っていたいのになぁ/愛を知るまでは」
「憧れて 憧れて 憧れてきたんだ あなた達が魅せた芸術で 私が変わったんだ/憧れてきたんだ」
「泣きたくなったんだ 泣きたくなったんだ 長いはずの一日がもう暮れる/生きていたんだよな」
「「今ある命を精一杯生きなさい」なんて綺麗事だな。/生きていたんだよな」
「結局この世の表現ってのは 同情だけで成り立ってんのかなあ/いつまでも」
「どれだけ最低で どれだけ最悪な生き方でもいい/いつまでも」
「死んだ後に天才だった なんて 死んでも言われたくないもんな/いつまでも」
「それでも 変わらない生活に 一生のお願いとか使えたなら この先を僕じゃない誰かに変えて/風のささやき」
「ああ今日は泣いてみようかな/風のささやき」
「忘れられないものなどなくて 譲りきれない思い出ばかりで いい加減諦めなさいなんて 簡単に言わないで/恋をしたから」
「「いかないで」って走ってゆければいいのに/今夜このまま」
「そんなに多くはいらないから 幸せの横棒ひとつくらいで/今夜このまま」
「やるせない やりきれない よくある話じゃ終われない/今夜このまま」
「どうか この世界のどこかに 私が苦しくないように 肩を貸してくれる人が いるといいな/皐月」
「泥まみれの過去が纏わりつく日々だ/さよならの今日に」
「切り捨てた何かで今があるなら 「もう一度」だなんて そんな我儘言わないでおくけどな/さよならの今日に」
「涙がでることは解る 気持ちが戻らないのも知ってる それなら 辞めてしまいたいけれど/さよならの今日に」
「今にもちぎれそうな雲は まるで僕たちのようだね/ジェニファー」
「君の胸の中でもいつか 思い出してほしいよ/ジェニファー」
「大人になるたびに 夢見てばかりの自分が嫌になり 数えられるほどの 痛みと苦しみで かき消すんだ/19歳になりたくない」
「現実逃避を 繰り返す日々は 思えば楽だった 最高の友達でした/19歳になりたくない」
「手に取れるもの それは全て欲しい けど 今で十分な気がする/19歳になりたくない」
「強くはなりたい でも弱くもありたい 私のままでいたい/19歳になりたくない」
「傷つけあってゆこう 涙を流しましょう お互いを抱きしめて 秘密もたくさん抱えてゆこう/姿」
「君が知っている空の青さを知りたいから 追いかけている 追いかけている/空の青さを知る人よ」
「いったいこのままいつまで 1人でいるつもりだろう だんだん自分を憎んだり 誰かを羨んだり/裸の心」
「焦らないでいい いつか花束になっておくれよ/ハルノヒ」
「どうか未来が こちらに手を振ってほしい/ハルノヒ」
「だいたいのことでは傷ついてきた 恋仕事生活家族や 捨ててしまいたいと悩む事ばかりだよ 繋ぎ止めたいと思うことばかりなんだよ/ひかりもの」
「小さな嘘で 誰かを傷つけたり 人は必ず後悔する/漂白」
「どうしようもなく 心が汚れた日は あの日を思い出して洗い流す 心を優しい泡で洗い流す/漂白」
「運命の人に出会うまでは傷が絶えないかもだけど/双葉」
・こっちのけんと
「怒り抱いても優しさが勝つ あなたの欠けたとこが希望/ギリギリダンス」
「救われたのは僕のうちの1人で/ギリギリダンス」
・ヨルシカ
「空っぽな自分を今日も歌っていた/藍二乗」
「あの頃ずっと頭に描いた夢も大人になっていくほど時効になっていく/藍二乗」
「転ばないように下を向いた 人生は妥協でできてる/藍二乗」
「人生は妥協の連続なんだ そんなの疾うにわかってたんだ/藍二乗」
「ずっとおかしいんだ 生き方一つ教えて欲しいだけ/雨とカプチーノ」
「歌え 人生は君だ ずっと君だ 全部君だ/雨晴るる」
「生き急いで数十年 許せないことばかり/エイミー」
「言葉だって消耗品 思い出は底がある/エイミー」
「許せないことなんてないんだよ 君は優しくなんてなれる/エルマ」
「何も見えなくたって 何も言わなくたって 誰も気付かなくたって それでもわかるから/雲と幽霊」
「君の人生になりたい僕の、人生を書きたい 君が残した詩のせいだ 全部音楽のせいだ/心に穴が空いた」
「忘れたいことが多くなって 諦めばかり口に出して/心に穴が空いた」
「人を呪うのが心地いい、だから詩を書いていた/思想犯」
「さよならの後の夕陽が美しいってこと、君だってわかるだろ/思想犯」
「誰かに気付いてほしくて歌っている/準透明少年」
「どんな伝えたい言葉も目に見えないなら透明なんだ/準透明少年」
「追いつけないまま大人になって 君のポケットに夜が咲く/ただ君に晴れ」
「写真なんて紙切れだ 思い出なんてただの塵だ それがわからないから、口を噤んだまま/ただ君に晴れ」
「辞めた筈のピアノ、机を弾く癖が抜けない/だから僕は音楽を辞めた」
「正しいかどうか知りたいのだって防衛本能だ/だから僕は音楽を辞めた」
「心臓が煩かった 歩くたび息が詰まった/八月、某、月明かり」
「この胸の痛みは気のせいだ わかってた わかった振りをした/八月、某、月明かり」
「ずるいよ、優しさってやつちらつかせてさ ずるいよ全部/爆弾魔」
「乾かないように想い出を 失くさないようにこの歌を/パレード」
「忘れないように 君のいない今の温度を/パレード」
「言葉って薄情だ 水圧で透明だ/憂一乗」
・米津玄師
「あたしあなたに会えて本当に嬉しいのに当たり前のようにそれらすべてが悲しいんだ/アイネクライネ」
「今痛いくらい幸せな思い出が いつか来るお別れを 育てて歩く/アイネクライネ」
「あなたにあたしの思いが全部伝わってほしいのに 誰にも言えない秘密があって 嘘をついてしまうのだ/アイネクライネ」
「消えない悲しみも綻びも あなたがいれば それでよかったねと笑えるのが どんなに嬉しいか/アイネクライネ」
「お願い いつまでもいつまでも越えられない夜を 越えようと手をつなぐ この日々が続きますように/アイネクライネ」
「産まれてきたその瞬間にあたし「消えてしまいたい」って泣き叫んだんだ/アイネクライネ」
「あなたはいつものように眠って あたしは鏡の中でひたすら 悪夢が遠のくように祈った/あたしはゆうれい」
「おねがいよ あなたのその一言で あたしの体に血を巡らせて/あたしはゆうれい」
「空っぽの花瓶に活ける花を探している/amen」
「悲しい思い出はいらないから ただただ美しい思い出を 祈りの言葉を/amen」
「どうかわたしのこの心を 赦してくれやしないか/amen」
「さあ今夜逃げ出そうぜ ありったけのお菓子もって きっと役に立つと銃も携えて/Undercover」
「どんな今も呑み込んでいけば過去に変わっていく/Undercover」
「誰がどんなに疑おうと 僕は愛してるよ 君の全てを/アンビリーバーズ」
「何されたって 言われたっていい 傷ついても平気でいられるんだ だから手を取って 僕らと行こうぜ ここではない 遠くの方へ/アンビリーバーズ」
「誰のせいにもできないんだ 終わりにしようよ 後悔の歌は/アンビリーバーズ」
「今は信じない 果てのない悲しみを/アンビリーバーズ」
「こんなに世界が広いこと 知らずにいたんだな/ウィルオウィスプ」
「今もあいたいよ でもね僕は行くよ/ウィルオウィスプ」
「この夜が続いて欲しかった/打上花火」
「何度でも 言葉にして君を呼ぶよ/打上花火」
「もう、ありとあらゆる不幸を 吸い込んだような顔してないで/WOODEN DOLL」
「ああ、恐ろしいことばっかだ 楽しむことさえもそう もう、後になって思い出に ぶん殴られるのが嫌なんだ/WOODEN DOLL」
「絶望や諦観が どれほどの痛みを生むのか 他の誰かにわからない あなただけが正しさを持っている/WOODEN DOLL」
「自分嫌いのあなたのことを 愛する僕も嫌いなの?/WOODEN DOLL」
「あなたが思うほどあなたは悪くない 誰かのせいってこともきっとある/WOODEN DOLL」
「痛みを呪うのを やめろとは言わないよ それはもうあなたの一部だろ/WOODEN DOLL」
「疲れたその目で何を言う 傷跡隠して歩いた そのくせ影をばら撒いた 気づいて欲しかった/馬と鹿」
「終わるにはまだ早いだろう/馬と鹿」
「あなたの抱える憂が その身に浸る苦痛が 雨にしな垂れては 流れ落ちますように/海と山椒魚」
「あなたが俺を忘れるなら どれほど寂しいだろう/海と山椒魚」
「今なお浮かぶ この思い出は どこにも落とせはしないだろう/海と山椒魚」
「あなたが迷わないように空けておくよ 軋む戸を叩いて/海の幽霊」
「大切なことは言葉にならない/海の幽霊」
「割れた鏡の中 いつかの自分を見つめてた 強くなりたかった 何もかもに憧れてた/M八七」
「今は全てに恐れるな 痛みを知る ただ一人であれ/M八七」
「それでまだ歩いてゆけること 教わったんだ/orion」
「夢の中でさえどうも 上手じゃない 心具合/orion」
「今なら どんな困難でさえも 愛してみせられるのに/orion」
「人を疑えない馬鹿じゃない 信じられる心があるだけ/かいじゅうのマーチ」
「人いきれの中を あなたと歩いたこと 振り向きざまに笑う顔を 何故か思い出した/カナリア」
「あなたの指先が震えていることを 覚えていたいと思う/カナリア」
「いいよ あなたとなら いいよ 二度と この場所には戻れないとしても/カナリア」
「あなたを何より支えていたいと 強く 強く 思う/カナリア」
「いいよ あなただから いいよ/カナリア」
「あの人の言う通り いつになれど癒えない傷があるでしょう/カムパネルラ」
「失ったつもりもないが 何か足りない気分/感電」
「きっと永遠が どこかにあるんだと 明後日を探し回るのも 悪くはないでしょう/感電」
「今を確かに欲しがっていた その末に手にとったのは 僕が欲しかった今じゃない 過去の色した別のもの/KARMA CITY」
「失くしても壊れても奪われたとしても 消えないものはどこにもなかった/がらくた」
「例えばあなたがずっと壊れていても 二度と戻りはしなくても 構わないから 僕のそばで生きていてよ/がらくた」
「何にも役に立たないことばかり教えて欲しいや/眼福」
「きっとあなたと私はいつまでも一緒にいられない 何か食べようか ここで話をしようか/眼福」
「望むのは簡単だ あなたのいる未来が ただこの目に映るくらいでいい 私はそれで眼福さ/眼福」
「「止まない雨はない」より先に その傘をくれよ/KICK BACK」
「愛されたいのは 悲しくなるから/首なし閑古鳥」
「あなたによく似た言葉探しては 灯りを焚いて話がしたい/首なし閑古鳥」
「好きなことが少なくなり 嫌いなことが 沢山増えた/恋と病熱」
「言いたいことがだんだん増えて 言えないことが沢山増えた/恋と病熱」
「誰も嫌いたくないから ひたすら嫌いでいただけだ/恋と病熱」
「愛していたいこと 愛されたいこと 望んで生きることを 許してほしい/恋と病熱」
「君みたいに 優しくなりたいだけ/ごめんね」
「誰かを愛したくて でも痛くて いつしか雨霞/さよーならまたいつか!」
「生まれた日からわたしでいたんだ/さよーならまたいつか!」
「今呪いをかけられたままふたりでいくつも嘘をついて 歩いていくのだろうか/サンタマリア」
「手をつなごう 意味なんてなくたって/サンタマリア」
「いつの日か気づいたら 作り笑いが上手くなりました/懺悔の街」
「散々痛い目に遭った 毎日を消して/ししど晴天大迷惑」
「頬に手を伸ばした 壊れそうでただ怖かった/春雷」
「きっとまたあなたは優しくなって 私に花を贈るのだろう それでも私はさびしくて また涙を裂いて笑うのだ/心像放映」
「睫毛の下から絵の具のような心の一部が落ちていく/心像放映」
「がらくたみたいな心でも 何かプレゼントできるかな/心像放映」
「ねえどうして、そうやってあたしのこと馬鹿にして 優しさとか慰めとか与えようとするの? その度に惨めな思いが湧いてきて どうしようもない気持ちになるってわかってないの?/シンデレラグレイ」
「自分の好きなように生きていけばいいって 知っている筈なのにさ 忘れちゃうんだ いつもいつもいつも/シンデレラグレイ」
「思い出したくもないようなことがいつまでも消えないな ぐしゃぐしゃの頭の中 一つも整理がつかずに また思い出した/シンデレラグレイ」
「あなたという不自由だけが あたしを自由にしていたんだって 気づいてしまったんだ/シンデレラグレイ」
「痛む心 癒えないのは 無様なほどに 期待してるから/シンデレラグレイ」
「消せない傷も消えないまま/旅人電燈」
「季節の中ですれ違い 時に人を傷つけながら/地球儀」
「この道が続くのは続けと願ったから/地球儀」
「なんでもないさ そうさ痛み回避して生きられない/TOXIC BOY」
「レールの要らない僕らは 望み好んで夜を追うんだな/ドーナツホール」
「何も知らないままでいるのが あなたを傷つけてはしないか それで今も眠れないのを あなたが知れば笑うだろうか/ドーナツホール」
「過ぎたことは望まないから 確かに埋まる形をくれよ/ドーナツホール」
「この胸に空いた穴が今 あなたを確かめる ただ一つの証明/ドーナツホール」
「何もないこの手で掴めるのが残りあと一つだけなら それが伸ばされた君の手であってほしいと思う/Nighthawks」
「あまりにも綺麗だと恐ろしいから 汚れているくらいがいい/Nighthawks」
「遠く離れたものは美しくみえてしまうから/Nighthawks」
「誰もいない未来で起きた呼吸が 僕らを覚えていますように/ナンバーナイン」
「痛むことが命ならば 愛してみたいんだ 痛みも全て/ナンバーナイン」
「お前が許せるくらいの 大人になれたかな/Neighbourhood」
「どれだけ背丈が変わろうとも 変わらない何かがありますように/灰色と青」
「「何があろうと僕らはきっと上手くいく」と 無邪気に笑えた 日々を憶えている/灰色と青」
「どれだけ無様に傷つこうとも 終わらない毎日に花束を/灰色と青」
「悲しくて歌を歌うような わたしは取るに足りなくて/花に嵐」
「翼さえあればと 灰を前に嘆いていた 鳥のように飛んでいく あの雲に憧れて/飛燕」
「傷に傷を重ねて また誰かが泣いている/飛燕」
「ただ進んでいけ/飛燕」
「悲しくて飲み込んだ言葉 ずっと後についてきた/vivi」
「あなたへと渡す手紙のため いろいろと思い出した どれだって美しいけれども 一つも書くことなどないんだ/vivi」
「どうにもならない心でも あなたと歩いてきたんだ/vivi」
「不甲斐なくて泣いた日の夜に ただ強くなりたいと願ってた そのために必要な勇気を 探し求めていた/ピースサイン」
「いつだって目を腫らした君が二度と 悲しまないように笑える そんなヒーローになるための歌/ピースサイン」
「知りたいことがいくつもあるというのに 僕らの時間はあまりに短く/Flowerwall」
「離せないんだ もしも離せば 二度と掴めないような気がして/Flowerwall」
「壊そうと思えば瞬く間に 壊せてしまうものを 僕はまだ壊れそうなほど 大事に握りしめている/フローライト」
「誰かのせいにしてしまいたい それすらどうも難しい/ぺトリコール」
「あなたが見据えた未来にわたしもいたい/Pale Blue」
「誰かが歪であることを 誰もが許せない場所で 君は今どこにも行けないで 息を殺していたんでしょう/ホープランド」
「いわれのない噂や 穢れきったあの言葉に 惑わされないでおくれ それが世界の全てじゃない/ホープランド」
「自分のことを愛せぬまま 何も選べないまま 逃げ出すことさえできない 君をいつも見ていた/ホープランド」
「目を開け そうだ少なくとも 自分の塗った色くらいはわかるだろうが/ポッピンアパシー」
「光るだけが全てならば この世界はあまりに暗いのに/毎日」
「ほら 君は一つずつ治しながら生きているよ/街」
「まちがいさがしの間違いの方に生まれてきたような気でいたけど まちがいさがしの正解の方じゃ きっと出会えなかったと思う/まちがいさがし」
「正しくありたい あれない 寂しさが 何を育んだでしょう/まちがいさがし」
「間違いか正解かなんてどうでもよかった/まちがいさがし」
「過ぎ去ってしまった日々は二度と戻らないと知った あの日の記憶も 遠く触れないまま/ミラージュソング」
「何も手に入れちゃいないのに 失くしていく気がするんだ どうして/ミラージュソング」
「わたしこそが地獄を望んだんだと 認めなければ そろそろいけない/Moonlight」
「今日がどんな日でも 何をしていようとも 僕はあなたを探してしまうだろう/メトロノーム」
「この部屋に立ちこめた救えない憂鬱を おいしそうによく噛んであなた飲み込んだ それにどれだけ救われたことか 多分あなたは知らないな/メランコリーキッチン」
「あなたみたいに優しく生きられたならよかったな/優しい人」
「声を出せるような喜びが 君に宿り続けますように/ゆめうつつ」
「痛みも孤独も全て お前になんてやるもんか/ララバイさよなら」
「もうどこにも行けやしないのに 夢見ておやすみ/LOSER」
「戻らない幸せがあることを 最後にあなたが教えてくれた/Lemon」
「言えずに隠してた昏い過去も あなたがいなきゃ永遠に昏いまま/Lemon」
「きっともうこれ以上 傷つくことなど ありはしないとわかっている/Lemon」
・粗品
「運命を神様に 絶対に委ねない 勇敢な君の歌/オーディンの騎行」
「進む大人の青春 見よ堂々たる俺の生き様を/オーディンの騎行」
「なんとなくの毎日 過ごしているだけで 何もしてない 気がして辛いなんて いやいやいやいやいやいやいやあなた毎日戦ってますよ/オーディンの騎行」
「昨日までの自分は置いていくよさようなら/サルバドルサーガ」
「レンズで指を隠すと 生まれ変わっちゃう/サルバドルサーガ」
「逃げも隠れもしないから 世界が変われよ/サルバドルサーガ」
「朝、生きて 昼、生きて 夜、生きて 今、生きてる そんなあなたを愛してる 偉い偉すぎる/サルバドルサーガ」
「これまでも本気出してたはずだったけど これからはもっと本気出す/七赤シジジー」
「大丈夫大丈夫 絶対絶対大丈夫/絶対大丈夫の歌」
「どうしても一人きりで しゃがれても染めていく/宙ぶらりん」
「考えること 整理したくて まだ朝は来ないで欲しい/宙ぶらりん」
「ただ一人にも嫌われたくない 芯のない道化師が嫌い/宙ぶらりん」
「神様なんて いないってことが 決定した冬/はるばらぱれ」
「最近どうしてかな 夢を見なくて ずっとこの世界にいなくちゃいけない/普通幻想曲」
「ああ 私は そんなに変ですか?/ぷっすんきゅう」
「眠れない昼あなたもそうなの?/ぷっすんきゅう」
・ポルノグラフィティ
「嘘をつくくらいなら 何も話してくれなくていい あなたは去っていくの それだけはわかっているから/サウダージ」
「涙が悲しみを溶かして 溢れるものだとしたら その滴ももう一度飲みほしてしまいたい/サウダージ」
「あなたに会えた それだけでよかった/アゲハ蝶」
「あなたが望むなら この身など いつでも差し出していい/アゲハ蝶」
・土岐麻子
「無理だと解ってても 無理して笑って 疵ついてしまうの/深海のリトルクライ」
「伝わらない現実にただ幸せだって強がった/深海のリトルクライ」